地理学者が哲学に目覚めたら最強だった説

オギュスタン・ベルク著『風土学序説』を紹介します。

1 拙ブログを読んでくれるあなたへ

拙ブログの全ての記事について

拙ブログで僕が自信をもって断言できるのは、2018年現在の日本において『風土学序説』の図書分類が間違っていることの一点のみである。
この点を含め、これから述べる僕の解釈すべては学問の素人によるもので、内容については読者であるあなたにまったく何も保証できかねる。
その点をどうかご了承いただきたい。

拙ブログに対していただくコメントについて

最初の記事で述べたとおり、拙ブログは僕からあなたへの問いかけである。
感想でも、疑問でも、反論でもいい。
ぜひ、あなたの意見を聞かせてください。

ただし、僕が拙ブログの記事及び本書と関係ないとみなしたコメントや一切の誹謗中傷は、僕の判断で断りなく削除させていただく。